無料ストレスチェック、
中小企業向けクラウド
2028年ストレスチェック義務化に今から対応。
登録3分、スマホで受検3分、法定報告書は自動生成。
従業員数・回数制限なし、完全無料。
中小企業のストレスチェック、今こそ始める理由
2028年の義務化を前に、無料でできるストレスチェックで従業員と企業を守りましょう
6割の従業員がストレスを感じている
厚生労働省「労働安全衛生調査」
50人未満の事業場も義務化
労働安全衛生法 改正予定
メンタル不調による1人あたりの損失額
経済産業省 試算
ストレスチェック後に職場改善を実施した企業の改善率
厚生労働省 調査
ストレスチェック実施、3ステップで完了
ITに不慣れな方でも大丈夫。導入から報告書提出まで、最短10分
登録
会社名とメールアドレスだけで登録完了。面倒な初期設定は一切不要です。
配布
自動生成されるQRコードを印刷して掲示、またはチャットで共有するだけ。
完了
従業員がスマホで3分回答。集計・分析・報告書はすべて自動生成されます。
登録
約3分会社名とメールアドレスだけで登録完了。面倒な初期設定は一切不要です。
配布
約1分自動生成されるQRコードを印刷して掲示、またはチャットで共有するだけ。
完了
自動従業員がスマホで3分回答。集計・分析・報告書はすべて自動生成されます。
無料ストレスチェックに必要な機能がすべて揃っています
厚生労働省準拠のストレスチェック実施から、集団分析・法定報告書までワンストップで無料提供
QRコードで即開始
名簿不要。QRコードを印刷して掲示するだけで、従業員が自分のスマホですぐに受検を開始。面倒な事前登録や従業員リストの準備は一切不要です。
58項目、スマホで3分
厚生労働省推奨の職業性ストレス簡易調査票(57項目)に加え、プレゼンティーイズム(出社しているが本来の能力を発揮できていない状態)を計測する設問を追加。スマホ最適化で平均回答時間はわずか3分。従業員の負担を最小限に抑えます。
プライバシー完全保護
個人の回答は暗号化して保存。経営者には10人以上の集団分析結果のみ表示。労働安全衛生法に完全準拠した、安心のプライバシー保護を実現しています。
報告書ワンクリック
労基署への提出書類(様式6号の11)をワンクリックで自動生成。受検率、高ストレス者数、面接指導の実施状況など、すべて自動集計されます。
ストレスチェックが完全無料
従業員数・実施回数・機能に制限なし。中小企業も大企業も、すべて無料でご利用いただけます。
すべての機能
従業員数無制限・クレジットカード不要・ずっと無料
- 年1回のストレスチェック
- 58項目対応(プレゼンティーイズム含む)
- 個人結果の自動通知
- 集団分析ダッシュボード
- 法定報告書(様式6号の11)自動生成
- AIチャットサポート
- SSL暗号化・データ保護
- 従業員数に制限なし
よくある質問
はい、完全に無料です。ストレスチェックの実施、個人結果通知、集団分析、法定報告書の生成まで、すべての機能を追加費用なしでご利用いただけます。従業員数・利用回数に制限はなく、クレジットカードの登録も不要です。
はい、従業員数に関わらずご利用いただけます。現在50人未満の事業場は努力義務ですが、2028年の義務化に先駆けて今から準備することをお勧めします。1人からでもお使いいただけます。
はい、PCは必要ありません。経営者の方の管理作業(アカウント登録、QRコード生成、結果確認、報告書生成)も、従業員の方のストレスチェック受検も、すべてスマートフォンのブラウザだけで完結します。
いいえ、法律に基づき、個人の回答内容や結果は経営者には開示されません。経営者が確認できるのは、10人以上の集団ごとに集計された分析結果のみです。個人のプライバシーは厳格に保護されます。
はい、ワンクリックで労働基準監督署への提出書類(心理的な負担の程度を把握するための検査結果等報告書 / 様式6号の11)を自動生成できます。必要な情報はストレスチェック結果から自動で集計されます。
はい、職業性ストレス簡易調査票(57項目)を使用しており、厚生労働省が定める「労働安全衛生法に基づくストレスチェック制度実施マニュアル」に完全準拠しています。評価基準も厚生労働省推奨の方法を採用しています。
2028年義務化の前に、
無料ストレスチェックを始めよう。
中小企業・50人未満でも今すぐ導入できます。
登録3分、受検3分、法定報告書は自動生成。費用はずっと0円。
クレジットカード不要・1分で登録完了